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トランプ氏の多数の票が削除されたという主張は誤り、に科学的反論が提起!

投稿日:2020年11月14日 更新日:

大手米国、日本メディアは、トランプ氏の「多数の票が削除された」という主張は誤りという記事を出しています。理由は、「主張を裏付ける証拠はない」という根拠に基づいています。しかし、SNS上では「トランプ氏の「多数の票が削除された」という主張」が真実であるという科学的解析がなされた科学的根拠に基づく主張が出ています。#dr.shiva ayyadurai

トランプとバイデン

トランプとバイデン

トランプ氏の多数の票が削除されたという主張は誤りに科学的反論。

米国大手メディアは、11月3日投票の米大統領選をめぐり、ドナルド・トランプ(Donald Trump)大統領はツイッター(Twitter)に、激戦州のペンシルベニアなどで多数の票が削除され、民主党のジョー・バイデン(Joe Biden)候補に振り分けられたと投稿した。しかし、この主張は誤りだ。連邦および州の選挙当局によると、この主張を裏付ける証拠はなく、ペンシルベニア州の州務局も、「裏付ける事実はない」と述べている。

 

つまり、大手メディアは、ペンシルベニア州の州務局も、「裏付ける事実はない」と述べているから、トランプ氏の「多数の票が削除された」という主張」は、誤りだと結論付けています。

つまり、大手メディアは、不正疑惑が起きている当事者である「ペンシルベニア州の州務局も、「裏付ける事実はない」と述べているから誤りだと言っています。

しかし、有権者にとっては、あまり説得力がなさそうです。

 

一方、SNSでは、トランプ氏の「多数の票が削除された」という主張に科学的解析を行い、トランプ氏の「多数の票が削除された」という主張を裏付けています。

 

こちらは、有名な数学者が、科学的根拠に基づいて、「トランプ氏の「多数の票が削除された」という主張」の裏付けを行っています。

さて、私たちは、どちらの主張を信じたらよいでしょうか?

 

トランプ氏の「多数の票が削除された」という主張に対する賛否。

 

トランプ氏は11月12日、選挙関連のテクノロジー企業、ドミニオン投票システムズ(Dominion Voting Systems)による投票システムについてツイッターで言及し、「報告:ドミニオンが全国で270万のトランプ票を削除した。

 

データ解析によると、ペンシルベニア州で22万1000のトランプ票がバイデンに移し変えられた。94万1000のトランプ票も取り消された。ドミニオンの投票システムを使っている州では、43万5000票がトランプからバイデンに移し変えられた」と投稿した。

 

これに対し大手メディアの主張は一貫しています。

バイデン氏はペンシルベニア州での勝利によって、当選に必要な選挙人の過半数に当たる270人以上を獲得。

主要メディア各社は11月7日にバイデン氏の勝利を報じているが、トランプ氏は自分が勝者だと主張して敗北を認めることを拒否し、選挙に不正があったという根拠のない主張を続けている。

 

これに対して連邦および州の選挙当局は、トランプ氏がツイートで主張した内容を認めない考えを発表した。

一方、このドミニオン投票システムズ(Dominion Voting Systems)による投票システムについてツイッターで言及し、「報告:ドミニオンが全国で270万のトランプ票を削除した、というトランプ氏の主張を科学的に解析した意見がSNS上に上がっています。

以下紹介します。

 

Dr.SHIVA LIVE:ミシガン州の投票に関するMIT PhD分析により、米国の投票システムの不幸な真実が明らかになりました。


Dr.SHIVA LIVE: MIT PhD Analysis of Michigan Votes Reveals Unfortunate Truth of U.S. Voting Systems.

Dr.SHIVA LIVE:ミシガン州の投票に関するMIT PhD分析により、米国の投票システムの不幸な真実が明らかになりました。

 

電子メールの発明者、科学者、エンジニアであるMIT PhDのシヴァ・アヤドゥライ博士は、トランプ・バイデン選挙でのミシガン州の4つの主要な郡の投票に関する彼のチームの数学的分析の結果を共有し、米国の投票システムの不幸な真実を明らかにします。この分析は、選挙の完全性に関する重要な問題を提起します。

 

Dr.SHIVAには2人の特別ゲストが参加しています。


マサチューセッツ工科大学研究者が選挙データを分析「トランプ大統領への6万9000票が改ざんされた」

米大統領選挙での不正の告発が続いています。マサチューセッツ工科大学博士で、米国で初めてEメールシステムの著作権を取得した発明家でもある米国籍のインド系研究者、シヴァ・アヤドゥライ氏は先日動画を発表し、彼のチームがミシガン州の四つの郡の投票数を分析したところ、トランプ大統領に投票された少なくとも6万9000票がバイデン候補の票としてカウントされていたことが分かったと述べています。

米国籍のインド人研究者シヴァ・アヤドゥライ氏
「共和党支持者が多い選挙区ほど、トランプ大統領への票がバイデン候補に流れている。このケースを通して、ケント郡へと立ち返る。これは非常に劇的なチャートだ。共和党が強く、ほぼ90%が共和党支持者なのに、トランプ大統領は25%もの投票を失った。あるいはバイデン候補の票になった」

X軸が共和党支持の有権者の割合を表し、Y軸がトランプ大統領を支持する票と共和党を支持する票の差を表します。シヴァ氏は、通常であれば特定の党を支持する有権者はその党の大統領候補に投票する傾向があるため、トランプ大統領の得票率は共和党に対する支持率と同じようになるはずと述べ、両者の差はほとんど0%になり、大部分がこの0%の基準線の上下に分布するはずだとも説明しています。

しかしシヴァ氏は、オークランド、マコーム、ケントというミシガン州の三つの郡の投票データには異常なばらつきがあることに気づきました。共和党支持率が20%を超えるとソフトウェア・アルゴリズムが自動的にトランプ大統領の得票を減らしており、明らかに修正された形跡がみとめられます。シャバ氏は、民主党支持者の多いウェイン州の通常チャートと比較したところ、共和党支持率が高い選挙区ほど、票が改ざんされる割合が高くなっていると考えています。

ソフトウェアエンジニアのベニー・スミス氏
「『共和党支持者がトランプを嫌っていて、その数が非常に大きいとあなたが信じていたとしても、それでも彼らはこのようなパーフェクトな直線を描くことはできない』と聞いてみるといい」

シヴァ氏のチームが分析したデータによって、三つの郡のすべてで完全に直線的な下降形が示されたことが明らかになりました。ソフトウェアエンジニアのスミス氏は、これは自然な現象としてはあり得ないと述べています。

シヴァ・アヤドゥライ氏
「よって、これはトランプ大統領の得票数が6万9000票減らされて、バイデン候補の得票が6万9000票増えたことを意味している。簡単に言うと、6万9000票のトランプ大統領の得票が、これらの郡でバイデン候補に移されたということだ。また各郡の状況は異なっていて、合計69の郡がある」

シヴァ氏は結論の中で、集計ソフトのコードは公開すべき、投票用紙の読み取り機は投票用紙のイメージファイルを破棄せずに保存すべきといった、票の集計過程における多くの改善点を提起しています。またツイッターでトランプ大統領とバイデン候補に対し、自分のチームの研究結果を双方の陣営に公開して審査してもらってもよいと呼びかけています。

 

 

こちらの、シヴァ・アヤドゥライ博士の主張をもう少しかみ砕いた解説があります。

 


ー トランプが逆転 アメリカ大統領選【第58回】

現在双方の真実の状況は トランプ232票、バイデン227票。

 

まだ確定していない州は六つあり、
ジョージア、ウィスコンシン、ミシガン
ペンシルベニア、アリゾナとネバダ州です。

 

ジョージアとウィスコンシン州は集計し直している、残りの四つの州ではトランプ陣営が訴訟を提出した。


💥【11.14 役情】💥トランプ陣営 PA州で勝訴💥NY市長の娘「バイデン氏は選挙を盗む」💥改ざんによる異常データの様子

 

さて、トランプ氏の多数の票が削除されたという主張は誤り、に科学的反論するため、現在最も信頼性の高い証拠として、期待されているのが、最近、米軍がドイツ国内のサイテル社からサーバーを抑えたそうです。

そこに、今回の大統領選の「トランプ氏の多数の票が削除」の事実を示すデータが残っていれば、重大な証拠になるはずです。


ー      大勝?圧勝?【第59回】

今回の不正発覚で、トランプは民主党上層部にいる人間及び
ワシントンDCの沼地に潜んでいる鰐立ちを一網打尽にし、
二期目の政権運営に予め障害物を綺麗に片付けられた。

もし今回の不正がなければ、
トランプが順調に当選しても、
依然として誰が敵か、だれが味方なのかは
まだわからないですよ。
そうなると、
二期目の政権運営も見えない敵からの莫大な抵抗に遭うに違いないですよ、
それなら、
与えられた二期目における大きな使命を
果たすことができなくなるかもしれません。

天道の巧妙な按排に驚嘆せざるを得ないですね。

まとめ

今回は「トランプ氏の多数の票が削除されたという主張は誤りに科学的反論が提起!」というテーマでお送りいたしました。

最後までお読みいただきありがとうござい

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